maru labは<障害>や<福祉>といった枠組みを超え、他者との違いを認め合える豊かな社会づくりのための情報発信サイトです。

4月の手芸部開催のご案内

4月の手芸部開催のご案内

※こちらは参加者多数となり締め切りとさせていただきます リボンヌ手芸部Fukuokaから4月の手芸部開催のご案内です。 4/27(月)12:00~17:00くらい ※お越しいただく時間、お帰りの時間はそれぞれお任せしています。 場所:工房まる三宅アトリエ     福岡市南区三宅2丁目9-28 (アクセスはこちらをクリック→ポチッ)     tel 092-984-1395 参加費:無料 内容:販売用の商品づくり(売上の一部は素材提供施設へ還元します) 申し込み方法: funatsumaru@maruworks.org(船津丸宛)にメッセージをお願いします。

福祉をかえる「アート化」セミナー 奈良  開催

福祉をかえる「アート化」セミナー 奈良 開催

アートを通して、福祉の現場がクリエイティブなものになるように、そして魅力的な提案や発信を行うことができるようになることをめざし開催してきた「福祉をかえる『アート化』セミナー」。今年で11回目をむかえます。毎年全国から集まる熱心な参加者のみなさんとともに、学び合い、ネットワークをつくる機会となっています。 今、日本の障害者福祉の分野でアート活動の価値が認められつつあり、障害のある人のアート活動も新しい段階に入ってきたといえます。しかし、単に環境を整えても、専門家を派遣しても、それだけではアートをいかす文化はうまれません。 持続する熱い意思、そして福祉の枠にとらわれずに異分野から学び、異分野とつながる技術があってはじめて、新しいものが生まれてくるのではないでしょうか。 今回は「メディエーション‒‒‒ アートが起こす化学反応」をテーマに、福祉の分野をこえてさまざまな分野とつながる知恵や方法を考えます。 二日目の分科会では、福岡市が行っている「ときめきプロジェクト」の事例も紹介いたしますので、ぜひご参加ください。 開催概要 【開催期間】2015年2月21日(土)ー22日(日)       2月21日(土)[1日目] 13:30~20:30       2月22日(日)[2日目] 10:00~15:30 【会  場】たんぽぽの家アートセンターHANA(奈良市六条西3-25-4) 【定  員】各日100名[申込先着順] プログラムなどの詳細はコチラ → Click 申込みフォームはコチラ → Click

fukuoka plus gallery 開催

fukuoka plus gallery 開催

2012年9月に、福岡市主催による「ユニバーサル都市・福岡フェスティバル」が実施され、その関連事業の一つとして、福岡市役所1階ロビー内にて「公共施設における障がい者アート展~fukuoka plus gallery~」を開催しました。2013年度より、「TOKIMEKI PROJECT」の一環として、ここ福岡市役所市民アートスペースにて、障がいのある人たちの作品をテーマに沿って公募し、前回までで8回の企画展示を行っています。 「ときめきプロジェクト」では、「障がい者施設の商品が身近にあふれるまち」を目指し、魅力的な障がい者施設の商品力・販売力の強化、また商品や作品の情報発信など様々な取組を行っています。近年、福岡市内の施設ではアート活動も活発に行われており、作品を活かしたオリジナル商品の開発、企業とのコラボレーション企画など、さまざまな動きも生まれてきています。 本企画展では一年を通じて、そのような市内各施設で活動する作家の作品(表現活動)を紹介してまいります。ここを訪れるたくさんの方々と個性溢れる作品との出会いが、障がい者と社会が豊かなつながりを持つ、小さなきっかけの一つになれば幸いです。 2012年9月に、福岡市主催による「ユニバーサル都市・福岡フェスティバル」が開催され、その関連事業の一つとして、福岡市役所1階ロビー内にて「公共施設における障がい者アート展~fukuoka plus gallery~」を開催しました。2013年度からは「ときめきプロジェクト」の一環として、ここ福岡市役所市民アートスペースにて、障がいのある人たちの作品をテーマに沿って公募し、 2014年度の第3期となる今回は、福岡市内の障がい者福祉事業所に対し「Spring(春)」をテーマに作品を公募し、119点(12事業所 /108人)の作品が集まり、14点(12事業所 /14人)を選考させていただき、この会場で2015年5月29日(金)まで作品を展示します。 障がいのある人たちのアート作品は、鑑賞した私たちに愉快な気持ちや懐かしさを感じさせてくれるなど、日常生活に「+」(プラス)の出来事を生み出してくれます。今回もテーマに沿った作家それぞれのイメージから個性溢れる表現が生まれていますので、どうぞ作品との対話を愉しんで観賞してください。また今回は、テーマが「Spring(春)」ということもあり、鮮やかな作品が福岡市役所のロビーを彩っくれています。 障がいのある人たちの表現作品がまちを彩り、鑑賞者をはじめ、さまざまな分野の方々とつながるきっかけになればうれしく思います。 【展示作家/作品名】  若月 淳二「春の喜び」(やまと更生センター)【東区】  中村 恭子「桜をみながらすごす」(ぽすと)【東区】  長澤 美奈子「いちご」(自立の里 大空) 【博多区】  トン嘉鈴カレン「Gradation Day(卒業式)」(アトリエブラヴォ)【博多区】  北嶋 隆博「ある晴れたどっぷりと春にひたった一日」(アトリエのぞみ)【中央区】  黒木 浩「春一番」(ひまわりパーク六本松)【中央区】  木原 一輝「つくしとタンポポ」(ひまわりパーク六本松)【中央区】  井手 妙子「ガーベラとチューリップ」(ひまわりパーク六本松)【中央区】  井上 由美「春爛漫」(葦の家)【城南区】  古賀 大雅「桧原桜」(フリースペース・みなみ)【南区】  奥園 充「桜」(社会福祉法人PAL)【南区】  山下 さおり「春のお茶会」(工房まる)【南区】  長島 早希「赤い花」(福祉作業所そら)【早良区】  田中 茜「いちご」(板屋学園・このは)【早良区】   以上14名

Good Job!展 開催

Good Job!展 開催

「Good Job!展」はアート、ビジネス、福祉の分野を超えて、新たな出会いと仕事が生まれる場です。 昨年度は「障害のある人たちのART と社会的なINNOVATION」をテーマに、企業と福祉施設、地域の産業と障害のある人の表現など、異分野の協働から生まれたプロダクトとそれをつくり出す仕組みを紹介。宮城・東京・福岡の3会場で、12,000人の来場があり、新たな協働のきっかけや商談が生まれています。 今年度は、全国から“Good Job!”を公募し、より多様な取り組みをお伝えします。「Good Life, Good Job!」をテーマに、障害のある人たちとともに豊かな生活を実現するためのプロダクトや新しいはたらき方をご紹介します。 開催概要 【開催期間】2015年1月23日(金)〜25日(日) 10:00〜20:00 【会  場】イムズプラザ(イムズ地下2階)  主催:一般財団法人たんぽぽの家  後援:北海道、愛知県、札幌市、名古屋市、神戸市、福岡市、公立大学法人札幌市立大学、北海道新聞社  助成:日本財団  特別協賛:株式会社丹青社、トヨタ自動車株式会社  協賛:株式会社国際デザインセンター、株式会社ソフィア、株式会社竹尾、株式会社西山ケミックス、     株式会社ハーバー研究所、株式会社プリプレス・センター、コクヨファニチャー株式会社、     明治安田生命保険相互会社、WARDROBE by DHC  地域協賛:株式会社特殊衣料 / 九州ろうきん  協力:イムズ、渋谷ヒカリエ、一般社団法人北海道チャレンジドアート&プロダクツ、     NPO法人エイブル・アート・ジャパン、NPO法人まる  会場構成:dot architects  メイングラフィック:UMA/design farm  映像制作:中村太紀  「Good Job! PROJECT」公式サイトはコチラから → Click   展示内容など詳しくご覧いただけます。  チラシのダウンロードはコチラから → Click  また、会場では展示商品の販売も行っておりますので、たくさんの方々のご来場をお待ちしております。 関連企画 「Good Job!セミナー 福岡」価値を生みだすネットワーキング               ~これからの働きかたと仕組みを考える~ 【開催日時】2015年1月24日(土) 14:00〜17:00(受付は13:30より) 【会  場】イムズ10階 セミナールーム  セミナーの詳細はコチラから → Click  セミナーチラシのダウンロードはコチラから → Click  セミナーの参加お申し込みは、定員に達しましたので締切らさせていただきました。  たくさんのお申し込み、ありがとうございました。

「ボクハカイテイク ときめきアート展2015」開催

「ボクハカイテイク ときめきアート展2015」開催

来年で9回目の開催となる「ときめきアート展」。今回はタイトルを「ボクハカイテイク」と題し、絵を描くことに意志のある障害のあるアーティストの絵画作品を展示します。従来の福岡市内事業所の合同展としてではなく、個人の作家として意志や存在にスポットをあて、表現された絵画作品との対話を通じて、新しい価値を創造したいと考えています。 1月11日(日)、12日(月・祝)、17日(土)の 13:00より、出展作家によるモナリザの公開制作を行いますので、お誘い合わせの上、ぜひご来場ください。 開催概要 【開催期間】2015年1月10日(土)〜18日(日) 10:00〜20:00 【会  場】イムズプラザ(イムズ地下2階) 【出展作家】高田扶美、包行想(アトリエブラヴォ)       野田武彦、木原一輝(ひまわりパーク六本松)       木本そう子、尾崎聡彦(板屋学園・このは)       平井英樹、中山和彦(アトリエやまと)       有馬亮介(葦の家)       松永大樹、柳田烈伸(工房まる) <同時開催>  キラキラっとアート展(三菱地所株式会社主催) <関連イベント>  ○ 「モナリザ」公開制作(アートライブ)   開催日:1月11日(日)、12日(月・祝)、17日(土) 13:00〜16:00   会 場:企画展会場特設スペース   出演者:柳田烈伸(工房まる)、野田武彦(ひまわりパーク六本松)、       包行想(アトリエブラヴォ)  ○ アートグッズショップ   開催日:1月10日(土)〜18日(日) 10:00〜20:00   会 場:企画展会場特設スペース   販売物:出展作家所属事業所のアートグッズ

「バラエティ・アート・フェスタさが2014」開催

「バラエティ・アート・フェスタさが2014」開催

昨年より「maru lab.」が企画として関わらせていただいている「バラエティ・アート・フェスタさが」ですが、今年もマニシア(WaLewale wOrks)による「Let’s DANCE! Parfoming Arts Workshop」、オカダン・グラフィックとの「イロトリ鳥ワークショップ」が好評開催中です。 また、10月29日には、「アート化セミナー佐賀2014」では、九州各県から福祉関係者などたくさんの方々が参加いただき、大変盛り上がりました。 そして、11月24日(月・祝)には、「バラエティ・アート・フェスタさが2014」最後のステージイベントが開催されます。 イベント内容は、福岡を代表するインディーズバンド「SKA☆ROCKETS」や、マニシア(WaLewale wOrks)と地元佐賀の人たちと「Let’s DANCE! Parfoming Arts Workshop」で制作した、創作ダンス作品「セぇーノ」、最後は2013年にイムズホールでライブを満席にして会場を大興奮させた、鹿児島しょうぶ学園の「otto&orabu」が出演します。 また、オカダン・グラフィックと「イロトリ鳥ワークショップ」(うれしの特別支援学校、唐津特別支援学校、佐賀市立図書館)にて、段ボールで制作した「イロトリ鳥」がステージを華やかにします。 その他、エントランスではアトリエ ブラヴォによる「缶バッヂワークショップ」や、佐賀県内外の作家や福祉事業所のおしゃれな小物をはじめ、加工品、食品などを出展販売する「バラフェスマルシェ」も開催されます。 といった感じで、盛りだくさんの内容となりますので、お誘い合わせの上、ぜひご来場ください。 開催概要  【開催日】2014年11月24日(月・祝)  【時 間】10:00〜17:15  【会 場】アバンセホール [地図を開く]  【入場料】無料 ステージイベント  11:00〜12:00 SKA☆ROCKETS(ジャマイカンミュージック楽団)   13:00〜14:00 WaLEwalewOrks (創作ダンス発表)「セぇーノ」  15:30~16:30 otto&orabu (音パーカッション・ヴォイスグループ)  *otto&orabuライブは混雑が予想されるため、   当日10時30分からアバンセホールにて整理券を配布します。   先着300枚(お一人様2枚まで) エントランスイベント  10:00〜  缶バッヂワークショップ(先着200名/なくなり次第終了)  10:00〜16:00 バラフェスマルシェ  10:00~17:15 アール・ブリュット ポスター展 事前関連イベント 「Let’s DANCE! Parfoming Arts Workshop」  【開催日】3回目 11月19日(水) 18:30〜20:30       4回目 11月23日(日) 14:00〜16:00  【会 場】アバンセ 第4研修室(4階) [地図を開く] 「イロトリ鳥ワークショップ in 佐賀市立図書館」  【開催日】11月12日(水) 13:00~16:00(受付は13:30より)  【会 場】佐賀市立図書館 多目的ホール [地図を開く]  【事前関連イベント お申込み/お問合せ先】   佐賀県文化・スポーツ部文化課(担当/中島・小森)   TEL 0952-25-7236(平日8:30~17:15) FAX 0952-25-7179   mail bunka@pref.saga.lg.jp

11月の手芸部開催のご案内

11月の手芸部開催のご案内

11月はお昼間の手芸部です。 13時から17時くらいまで開催しますので、お好きな時間帯にお越しください。 日時:11/10(月)13:00~17:00くらい 場所:工房まる http://maruworks.org/access.html    福岡市南区野間3-19-26(高宮駅から100円バスが出ています。野間3丁目で降りていただいたら徒歩2~3分です)    tel 092-562-8684 参加費:無料 販売用のものを作りますが、お一つ500円(材料をたくさん使った商品については要相談となります)でお持ち帰りいただくこともできます。 ご用意いただくもの:普段使用されている手芸道具があればお持ちください。 申し込み方法:funatsumaru@maruworks.orgにメッセージをお願いします。

fukuoka plus gallery 開催

fukuoka plus gallery 開催

2012年9月に、福岡市主催による「ユニバーサル都市・福岡フェスティバル」が実施され、その関連事業の一つとして、福岡市役所1階ロビー内にて「公共施設における障がい者アート展~fukuoka plus gallery~」を開催しました。2013年度より、「TOKIMEKI PROJECT」の一環として、ここ福岡市役所市民アートスペースにて、障がいのある人たちの作品をテーマに沿って公募し、展示しています。 「ときめきプロジェクト」では、「障がい者施設の商品が身近にあふれるまち」を目指し、魅力的な障がい者施設の商品力・販売力の強化、また商品や作品の情報発信など様々な取組を行っています。近年、福岡市内の施設ではアート活動も活発に行われており、作品を活かしたオリジナル商品の開発、企業とのコラボレーション企画など、さまざまな動きも生まれてきています。 本企画展では一年を通じて、そのような市内各施設で活動する作家の作品(表現活動)を紹介してまいります。ここを訪れるたくさんの方々と個性溢れる作品との出会いが、障がい者と社会が豊かなつながりを持つ、小さなきっかけの一つになれば幸いです。 2014年度の第2期目となる今回は、福岡市内の福祉事業所に対し「スポーツ」をテーマに作品を公募し、36点(8事業所 /32人)の作品が集まり、13点(8事業所 /13人)を選考させていただき、この会場で2014年10月22日(水)〜2015年1月27日(火)の期間で作品を展示します。 障がいのある人たちのアート作品は、鑑賞した私たちに愉快な気持ちや懐かしさを感じさせてくれるなど、日常生活に「+」(プラス)の出来事を生み出してくれます。今回も作家それぞれのテーマに沿ったイメージから個性溢れる表現が生まれていますので、どうぞ作品との対話を愉しんで観賞してください。 障がいのある人たちの表現作品がまちを彩り、鑑賞者をはじめ、さまざまな分野の方々とつながるきっかけになればうれしく思います。 【展示作家/作品名】  賀久 天「スパースター」(自立の里 大地)  古田 翼「バレーボール」(そら)  木本 そう子「九州場所」(板屋学園・このは)  田中 茜「柔道」(板屋学園・このは)  中牟田 健児「スケート」(工房まる)  松永 大樹「マリア シャラポア」(工房まる)  森本 洋子「ジャイアンツ」(福祉作業所PAL)  奥園 充「松田選手」(福祉作業所PAL)  牧元 和良「福岡六本松警固神社大祭、合気道演武」(工房あゆとも)  木原 一輝「サッカー」(ひまわりパーク六本松)  内山 直之「表彰台」(ひまわりパーク六本松)  高嶋 芳彦「野球」(ひまわりパーク六本松)  平井 英樹「ソフトバンクホークス 松中信彦 内野手」(アトリエやまと)

「シンドローム -Lifemap」公演決定

「シンドローム -Lifemap」公演決定

別の世界に生きているあなたに会える、いまを夢見る 障がいのある人たちの芸術活動を通し、社会におけるさまざまな既成の”価値”や”枠”を捉え直すことを目的とした企画「Lifemap」。 これまでに、展覧会や舞台公演を通して「一人ひとりの『地図』が少しだけ塗りかえられる小さな変化」を促すきっかけを生み出してきました。 8回目の開催となる今年度は、前回に引き続き、公募により集まった13人の障がいのあるアーティストたちの意志と願いをもとに、パフォーミングアーツを制作し、発表します。アーティストたちの記憶から派生したダンス、演劇、語りなど、個々の感性から生まれる舞台にご期待ください。 開催概要 【公演名】シンドローム -Lifemap- 【公演日】2014年12月6日(土)~7日(日) 【時 間】12月6日(土)19:00開演(18:30開場、公演予定時間80分/休憩なし)      12月7日(日)14:00開演(13:30開場、公演予定時間80分/休憩なし) 【会 場】ゆめアール大橋      〒815-0033 福岡市南区大橋1-3-25 [地図を開く] 【料 金】一般:前売2,000円/当日:2,500円
      ※ 障がいのある方:前売 1,500円/当日 2,000円 
     (障がいのある方と、同伴される介護者1名に適用されます) 【チケット発売日】11月1日(土) 【チケット取扱先】■Lifemap事務局(担当:樋口、船津丸) 
           10:00-19:00(日月祝休)
            FAX:092-562-8688 
           E-mail:marulab@maruworks.org          ■福岡市文化芸術振興財団(担当:猪股・後藤) 
           9:30-18:00(土日祝休)
            TEL:092-263-6265 FAX:092-263-6259
            E-mail:lifemap@ffac.or.jp          ■文化芸術情報館アートリエ(福岡アジア美術館7F)
            10:00-20:00(水曜休館) 
           TEL:092-281-0103 
           ※店頭販売のみ/チケット販売は前日19:30まで 
           ※2014年12月1日(月)~10日(水)は臨時休館となります。            ※予定枚数終了次第、販売終了となります。 【主 催】NPO法人まる、(公財)福岡市文化芸術振興財団、福岡市 【協 賛】株式会社グラフィス、株式会社SRL、九州ろうきん チケットの予約はコチラから → Click 出演者  伊藤志穂、伊藤嘉彦、大峯直幸、川端虎志郎、北川茉莉亜、高口和樹、殿川昌彦、  平畑貴志、藤野崇、松田祐一、三笠遥華、山﨑明日佳、山野井寛    ※やむを得ない事情により、出演者/内容等が変更となる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 「フラグ -Lifemap-」フライヤーのダウンロードはこちらから   Lifemap公式ホームページが完成いたしました! → Click お問い合せ先  Lifemap事務局(担当:樋口、船津丸)  TEL:092-562-8684 FAX:092-562-8688   E-mail:marulab@maruworks.org

佐賀で「イロトリ鳥ワークショップ」開催

佐賀で「イロトリ鳥ワークショップ」開催

10月〜11月にかけて開催される佐賀県主催の「バラエティ・アート・フェスタさが2014」の関連イベントとして、ワークショップ「イロトリ鳥ワークショップ」を開催いたします。 「イロトリ鳥ワークショップ」は、福岡を中心に活躍しているデザインユニット「オカダン・グラフィック」との共同企画で、2012年8月にイムズにてワークショップと展示会を開催しました。 【前回開催の様子】 ワークショップ「ダンボールでつくろう!『イロトリ鳥』WORKSHOP」 展示会「はばたくみんなの~イロトリ鳥 in IMS」 そして、2年ぶりに佐賀で開催する「イロトリ鳥ワークショップ」は、11月24日(月・祝)に開催されるステージイベントの舞台美術としてステージ上を舞うような展示を考えています。 開催概要 【日 程】2014年11月12日(水) 【時 間】13:00~16:00(受付は13:30より) 【会 場】佐賀市立図書館 多目的ホール[地図を開く]      佐賀市天神3丁目2-15 【参加費】無料 【定 員】ペアまたは個人で25組(親子、友達同士、障がいのある方とサポーターなど) 【対 象】小学生以上であれば障害のある方も無い方もどなたでも参加可能。      但し小学生は保護者同伴。      中学生以上で介助が必要な型は支援者同伴で申込みください。 【ファシリテータ−】オカダン・グラフィック 【記 録】西田佳世 ワークショップ内容  子どもや障がいのある方を対象にしたオリジナルの鳥(イロトリ鳥)を制作するワークショップ。  事前に用意した数種類のダンボールパーツ(胴体、翼、翼)を自由に組み合わせて、  色や飾りなどを付けて制作。  また、名前や特徴、鳴き声なども会場入口にパネル展示します。 申込み方法  《参加者》お名前、住所、電話、所属(学校名、施設名)  《同伴者》お名前、参加者とのご関係   を、下記の事務局までメールまたはファックスでお申し込みください。   なお、お電話でのお申込みも可能です。  ※ 制作に自信がない方や、障害のあるお子さんもスタッフがお手伝いしますので、    お気軽にご参加ください。  ※ 当日は絵の具を使用しますので、汚れてもかまわない服装でお越しください。  ※ タオル等も各自ご用意いただくようお願いします。 フライヤー(申し込み用紙付)のダウンロードはこちらから     【申込み/問合せ先】  佐賀県文化・スポーツ部文化課(担当/中島・小森)  TEL 0952-25-7236(平日8:30~17:15) FAX 0952-25-7179  mail bunka@pref.saga.lg.jp * その他、佐賀県内の特別支援学校でもワークショップを開催します。 【開催日時】10月16日(木)9:20~12:20 【会場】うれしの特別支援学校 体育館 【参加者】中学部生徒 【参加人数】15組(45人) 【開催日時】10月26日(日)9:00~12:00 【会場】唐津特別支援学校 体育館 【参加者】中学部・高等部生徒 【参加人数】20組(40人)