maru labは<障害>や<福祉>といった枠組みを超え、他者との違いを認め合える豊かな社会づくりのための情報発信サイトです。

表現したい障がいのあるアーティスト募集

表現したい障がいのあるアーティスト募集

今回のLifemapは、自らを”障がいがある”と自認するアーティストを募集します。 人と人の間にあることについて、表現しようとする意欲を求めています。 障がいのある人たちの芸術活動を通じて社会におけるさまざまな価値を捉え直す”エイブル・アート・ムーブメント”に賛同し、(公財)福岡市文化芸術振興財団は、エイブル・アート事業として2004年度から障がいのある人たちの作品を紹介する企画展の開催しました。2007年度からは、地元福岡・九州の作家を紹介することに重点を置き、NPO法人まるが企画委託を受け、同時に企画展タイトルを「Lifemap」と変更し、「一人ひとりの『地図』が、少しだけ塗りかえられる小さな変化」を促す企画展を開催してきました。 これまで、障がいのある人たちの「こだわり」や「日常」にスポットをあてた、絵画/立体造形/詩/映像/音楽などの作品を展示し、作家紹介や作品鑑賞のみならず、ギャラリートークやワークショップなど作家との出会いの場を設け、来場者一人ひとりの価値観に訴え、さまざまな差異と向き合う自発的な行動を促すきっかけを提供することを目指してきました。 9回めの開催を迎える今年度も、昨年に引き続き舞台公演を制作・発表します。今回のLifemapは、障がいの種類にこだわっていません。人と人の間にあることについて、表現しようとするアーティストを募集します。 自らの表現を舞台で魅せたい!多くの観客を感動させたい!と意気込みのあるアーティストのご応募を心よりお待ちしております。 主催:(公財)福岡市文化芸術振興財団、福岡市、NPO法人まる 【応募資格】  1.自らを“障がいがある”と自認するアーティスト    ※ 過去の舞台経験や特別な身体能力などは一切不問  2.下記の稽古日(ワークショップ実施予定日)及び公演日程に参加できること    ※ 企画内容により日数などが異なるため、二次審査通知後に協議いたします。 【稽古日】(ワークショップ実施予定日)  2015年8月末~12月の間で数日間(要調整) 【公演日】  2015年12月4日(金)~6日(日)のうち、2~3日間を予定 【会場】  ゆめアール大橋(福岡市南区大橋) 【応募の流れ】 <一次審査>  次の必要事項をご記入の上、顔写真を添付いただき、  下記の応募先へメール、FAX、郵送のいずれかで事務局までご応募ください。  別途、参考資料などの添付も可能です。(平成27年6月26日(金)必着)   1.お名前(ふりがな)   2.ご所属・活動内容など   3.ご住所(ご自宅/勤務先)   4.ご連絡先(電話/FAX/メール)   5.今までの創作活動実績など   6.影響を受けた人/作品など   7.メッセージ(意気込み、ご要望など)   8.この企画をお知りになったきっかけ  *お預かりした個人情報は、本審査の受付事務においてのみ使用させていただきます。  *ご本人以外の方(ご家族、施設などの支援者)からお申し込みいただく場合は、   直接連絡がとれる連絡先の併記をお願いいたします。 <一次審査結果発表>  2015年6月下旬に、応募者全員へ審査結果を書面で通知いたします。 <二次審査>  下記日程でオーディションを行います。詳細に関しては、審査結果通知の書面にてご案内いたします。  日時:7月20日(月・祝)10:30~16:30  オーディション会場:福岡市男女共同参画推進センター「アミカス」            〒815-0083 福岡市南区高宮3丁目3-1  ○ 西鉄天神大牟田線:「高宮駅」西口すぐ(急行・特急は止まりません)  ○ 西鉄バス:行先番号50、51,52番系統「西鉄高宮駅」すぐ  ※ 当選考に関する内容及び注意事項は、運営の都合により変更となる場合がございます。  ※ 審査結果に関するお問い合せにはお答えできかねますのでご承知ください。  ※ 応募書類・資料の返却は行っておりません。 昨年度開催した「シンドローム -Lifemap」の告知ページ → Click 応募チラシのダウンロードはこちらから   (PDFファイル:5.5MB) 参加申込書のダウンロードはこちらから   (PDFファイル:36.7KB)   (EXCELファイル:32.5KB) 【企画・審査員】  津田三朗(造形作家、九州大学芸術工学府技術専門員)  泉山朗土(映像作家、株式会社ボクスグラフ 代表)  野呂英俊(アートディレクター、株式会社イングラ:HIQU DESIGN 代表)  新麻友子(株式会社イングラ:HIQU DESIGN) 【ご応募先】 (公財)福岡市文化芸術振興財団 事業課(猪股、後藤)  〒810-0802 福岡市博多区中洲中島町3番10号 福岡県消防会館6階  TEL:092-263-6265 FAX:092-263-6259  E-mail:plan@ffac.or.jp 【お問合せ先】  Lifemap事務局(担当:樋口、船津丸)  〒811-1344 福岡市南区三宅2-29-8 NPO法人まる内  TEL:092-984-1395  E-mail:marulab@maruworks.org

5月のプチプチリボフェスのご案内

5月のプチプチリボフェスのご案内

リボンヌ手芸部では、今月から手芸で1日遊べる日『プチプチリボフェス』を開催することにしました。 福祉施設で作られたものを素材に手芸でどうぞ遊んでください。 (秋の展示用のちょうちょを作っていただくのも大歓迎です) また、フリマスペースも小さいながらご準備していますので、1日ゆっくりとお過ごしくださいませ。 日時:5/24(日)11:00~19:00くらい *お越しいただく時間、お帰りの時間はそれぞれお任せしています。 参加費:500円 お持ちいただくもの:ハサミ、その他手芸道具(お持ちでない場合はリボンヌ手芸部の道具をお使いください) 申し込み方法:funatsumaru@maruworks.org(船津丸宛)にメッセージをお願いします。 場所:工房まる三宅アトリエ(アクセスはこちらをクリック→ポチッ) 福岡市南区三宅2丁目9-28   tel 092-984-1395

期間限定ショップ「HUMORA」 渋谷ヒカリエShinQsで開催!

期間限定ショップ「HUMORA」 渋谷ヒカリエShinQsで開催!

ーーーーーーーーーーーーーーーー かわいい!×エシカる? 期間限定ショップ「ユーモラ」 渋谷ヒカリエにオープン!! ーーーーーーーーーーーーーーーー 華やかなファッションアイテムや、ユーモア溢れる雑貨の数々。 HUMORA(ユーモラ)は「人間のおもしろみ」をテーマに 個性豊かな商品をセレクトしたショップです。 福祉施設でつくられた一点物のアクセサリーや、 障害のあるアーティストが描いた絵をテキスタイルにした洋服など、かわいいだけじゃない、ストーリーのあるアイテムがたくさん! ユーモラでおしゃれを楽しめば、ちょっと世界がかわるかも。 みなさまのご来店をお待ちしております。 ■会期:2015年5月14日(木)〜5月27日(水) ■時間:10:00〜21:00 ■会場:渋谷ヒカリエ ShinQs 2階 Event Stage 2[地図を開く] ☆ヒカリエwebサイト→ Click 今回のHUMORAでは、「かわいい!」を入口にお買い物を楽しんでもらったうえに、なにかを「心にとめて」帰っていただけるようなしかけを考えています。 GWあけにはぜひ、渋谷ヒカリエ2階へお越しください!

4月の手芸部開催のご案内

4月の手芸部開催のご案内

※こちらは参加者多数となり締め切りとさせていただきます リボンヌ手芸部Fukuokaから4月の手芸部開催のご案内です。 4/27(月)12:00~17:00くらい ※お越しいただく時間、お帰りの時間はそれぞれお任せしています。 場所:工房まる三宅アトリエ     福岡市南区三宅2丁目9-28 (アクセスはこちらをクリック→ポチッ)     tel 092-984-1395 参加費:無料 内容:販売用の商品づくり(売上の一部は素材提供施設へ還元します) 申し込み方法: funatsumaru@maruworks.org(船津丸宛)にメッセージをお願いします。

福祉をかえる「アート化」セミナー 奈良  開催

福祉をかえる「アート化」セミナー 奈良 開催

アートを通して、福祉の現場がクリエイティブなものになるように、そして魅力的な提案や発信を行うことができるようになることをめざし開催してきた「福祉をかえる『アート化』セミナー」。今年で11回目をむかえます。毎年全国から集まる熱心な参加者のみなさんとともに、学び合い、ネットワークをつくる機会となっています。 今、日本の障害者福祉の分野でアート活動の価値が認められつつあり、障害のある人のアート活動も新しい段階に入ってきたといえます。しかし、単に環境を整えても、専門家を派遣しても、それだけではアートをいかす文化はうまれません。 持続する熱い意思、そして福祉の枠にとらわれずに異分野から学び、異分野とつながる技術があってはじめて、新しいものが生まれてくるのではないでしょうか。 今回は「メディエーション‒‒‒ アートが起こす化学反応」をテーマに、福祉の分野をこえてさまざまな分野とつながる知恵や方法を考えます。 二日目の分科会では、福岡市が行っている「ときめきプロジェクト」の事例も紹介いたしますので、ぜひご参加ください。 開催概要 【開催期間】2015年2月21日(土)ー22日(日)       2月21日(土)[1日目] 13:30~20:30       2月22日(日)[2日目] 10:00~15:30 【会  場】たんぽぽの家アートセンターHANA(奈良市六条西3-25-4) 【定  員】各日100名[申込先着順] プログラムなどの詳細はコチラ → Click 申込みフォームはコチラ → Click

fukuoka plus gallery 開催

fukuoka plus gallery 開催

2012年9月に、福岡市主催による「ユニバーサル都市・福岡フェスティバル」が実施され、その関連事業の一つとして、福岡市役所1階ロビー内にて「公共施設における障がい者アート展~fukuoka plus gallery~」を開催しました。2013年度より、「TOKIMEKI PROJECT」の一環として、ここ福岡市役所市民アートスペースにて、障がいのある人たちの作品をテーマに沿って公募し、前回までで8回の企画展示を行っています。 「ときめきプロジェクト」では、「障がい者施設の商品が身近にあふれるまち」を目指し、魅力的な障がい者施設の商品力・販売力の強化、また商品や作品の情報発信など様々な取組を行っています。近年、福岡市内の施設ではアート活動も活発に行われており、作品を活かしたオリジナル商品の開発、企業とのコラボレーション企画など、さまざまな動きも生まれてきています。 本企画展では一年を通じて、そのような市内各施設で活動する作家の作品(表現活動)を紹介してまいります。ここを訪れるたくさんの方々と個性溢れる作品との出会いが、障がい者と社会が豊かなつながりを持つ、小さなきっかけの一つになれば幸いです。 2012年9月に、福岡市主催による「ユニバーサル都市・福岡フェスティバル」が開催され、その関連事業の一つとして、福岡市役所1階ロビー内にて「公共施設における障がい者アート展~fukuoka plus gallery~」を開催しました。2013年度からは「ときめきプロジェクト」の一環として、ここ福岡市役所市民アートスペースにて、障がいのある人たちの作品をテーマに沿って公募し、 2014年度の第3期となる今回は、福岡市内の障がい者福祉事業所に対し「Spring(春)」をテーマに作品を公募し、119点(12事業所 /108人)の作品が集まり、14点(12事業所 /14人)を選考させていただき、この会場で2015年5月29日(金)まで作品を展示します。 障がいのある人たちのアート作品は、鑑賞した私たちに愉快な気持ちや懐かしさを感じさせてくれるなど、日常生活に「+」(プラス)の出来事を生み出してくれます。今回もテーマに沿った作家それぞれのイメージから個性溢れる表現が生まれていますので、どうぞ作品との対話を愉しんで観賞してください。また今回は、テーマが「Spring(春)」ということもあり、鮮やかな作品が福岡市役所のロビーを彩っくれています。 障がいのある人たちの表現作品がまちを彩り、鑑賞者をはじめ、さまざまな分野の方々とつながるきっかけになればうれしく思います。 【展示作家/作品名】  若月 淳二「春の喜び」(やまと更生センター)【東区】  中村 恭子「桜をみながらすごす」(ぽすと)【東区】  長澤 美奈子「いちご」(自立の里 大空) 【博多区】  トン嘉鈴カレン「Gradation Day(卒業式)」(アトリエブラヴォ)【博多区】  北嶋 隆博「ある晴れたどっぷりと春にひたった一日」(アトリエのぞみ)【中央区】  黒木 浩「春一番」(ひまわりパーク六本松)【中央区】  木原 一輝「つくしとタンポポ」(ひまわりパーク六本松)【中央区】  井手 妙子「ガーベラとチューリップ」(ひまわりパーク六本松)【中央区】  井上 由美「春爛漫」(葦の家)【城南区】  古賀 大雅「桧原桜」(フリースペース・みなみ)【南区】  奥園 充「桜」(社会福祉法人PAL)【南区】  山下 さおり「春のお茶会」(工房まる)【南区】  長島 早希「赤い花」(福祉作業所そら)【早良区】  田中 茜「いちご」(板屋学園・このは)【早良区】   以上14名

Good Job!展 開催

Good Job!展 開催

「Good Job!展」はアート、ビジネス、福祉の分野を超えて、新たな出会いと仕事が生まれる場です。 昨年度は「障害のある人たちのART と社会的なINNOVATION」をテーマに、企業と福祉施設、地域の産業と障害のある人の表現など、異分野の協働から生まれたプロダクトとそれをつくり出す仕組みを紹介。宮城・東京・福岡の3会場で、12,000人の来場があり、新たな協働のきっかけや商談が生まれています。 今年度は、全国から“Good Job!”を公募し、より多様な取り組みをお伝えします。「Good Life, Good Job!」をテーマに、障害のある人たちとともに豊かな生活を実現するためのプロダクトや新しいはたらき方をご紹介します。 開催概要 【開催期間】2015年1月23日(金)〜25日(日) 10:00〜20:00 【会  場】イムズプラザ(イムズ地下2階)  主催:一般財団法人たんぽぽの家  後援:北海道、愛知県、札幌市、名古屋市、神戸市、福岡市、公立大学法人札幌市立大学、北海道新聞社  助成:日本財団  特別協賛:株式会社丹青社、トヨタ自動車株式会社  協賛:株式会社国際デザインセンター、株式会社ソフィア、株式会社竹尾、株式会社西山ケミックス、     株式会社ハーバー研究所、株式会社プリプレス・センター、コクヨファニチャー株式会社、     明治安田生命保険相互会社、WARDROBE by DHC  地域協賛:株式会社特殊衣料 / 九州ろうきん  協力:イムズ、渋谷ヒカリエ、一般社団法人北海道チャレンジドアート&プロダクツ、     NPO法人エイブル・アート・ジャパン、NPO法人まる  会場構成:dot architects  メイングラフィック:UMA/design farm  映像制作:中村太紀  「Good Job! PROJECT」公式サイトはコチラから → Click   展示内容など詳しくご覧いただけます。  チラシのダウンロードはコチラから → Click  また、会場では展示商品の販売も行っておりますので、たくさんの方々のご来場をお待ちしております。 関連企画 「Good Job!セミナー 福岡」価値を生みだすネットワーキング               ~これからの働きかたと仕組みを考える~ 【開催日時】2015年1月24日(土) 14:00〜17:00(受付は13:30より) 【会  場】イムズ10階 セミナールーム  セミナーの詳細はコチラから → Click  セミナーチラシのダウンロードはコチラから → Click  セミナーの参加お申し込みは、定員に達しましたので締切らさせていただきました。  たくさんのお申し込み、ありがとうございました。

「ボクハカイテイク ときめきアート展2015」開催

「ボクハカイテイク ときめきアート展2015」開催

来年で9回目の開催となる「ときめきアート展」。今回はタイトルを「ボクハカイテイク」と題し、絵を描くことに意志のある障害のあるアーティストの絵画作品を展示します。従来の福岡市内事業所の合同展としてではなく、個人の作家として意志や存在にスポットをあて、表現された絵画作品との対話を通じて、新しい価値を創造したいと考えています。 1月11日(日)、12日(月・祝)、17日(土)の 13:00より、出展作家によるモナリザの公開制作を行いますので、お誘い合わせの上、ぜひご来場ください。 開催概要 【開催期間】2015年1月10日(土)〜18日(日) 10:00〜20:00 【会  場】イムズプラザ(イムズ地下2階) 【出展作家】高田扶美、包行想(アトリエブラヴォ)       野田武彦、木原一輝(ひまわりパーク六本松)       木本そう子、尾崎聡彦(板屋学園・このは)       平井英樹、中山和彦(アトリエやまと)       有馬亮介(葦の家)       松永大樹、柳田烈伸(工房まる) <同時開催>  キラキラっとアート展(三菱地所株式会社主催) <関連イベント>  ○ 「モナリザ」公開制作(アートライブ)   開催日:1月11日(日)、12日(月・祝)、17日(土) 13:00〜16:00   会 場:企画展会場特設スペース   出演者:柳田烈伸(工房まる)、野田武彦(ひまわりパーク六本松)、       包行想(アトリエブラヴォ)  ○ アートグッズショップ   開催日:1月10日(土)〜18日(日) 10:00〜20:00   会 場:企画展会場特設スペース   販売物:出展作家所属事業所のアートグッズ

「バラエティ・アート・フェスタさが2014」開催

「バラエティ・アート・フェスタさが2014」開催

昨年より「maru lab.」が企画として関わらせていただいている「バラエティ・アート・フェスタさが」ですが、今年もマニシア(WaLewale wOrks)による「Let’s DANCE! Parfoming Arts Workshop」、オカダン・グラフィックとの「イロトリ鳥ワークショップ」が好評開催中です。 また、10月29日には、「アート化セミナー佐賀2014」では、九州各県から福祉関係者などたくさんの方々が参加いただき、大変盛り上がりました。 そして、11月24日(月・祝)には、「バラエティ・アート・フェスタさが2014」最後のステージイベントが開催されます。 イベント内容は、福岡を代表するインディーズバンド「SKA☆ROCKETS」や、マニシア(WaLewale wOrks)と地元佐賀の人たちと「Let’s DANCE! Parfoming Arts Workshop」で制作した、創作ダンス作品「セぇーノ」、最後は2013年にイムズホールでライブを満席にして会場を大興奮させた、鹿児島しょうぶ学園の「otto&orabu」が出演します。 また、オカダン・グラフィックと「イロトリ鳥ワークショップ」(うれしの特別支援学校、唐津特別支援学校、佐賀市立図書館)にて、段ボールで制作した「イロトリ鳥」がステージを華やかにします。 その他、エントランスではアトリエ ブラヴォによる「缶バッヂワークショップ」や、佐賀県内外の作家や福祉事業所のおしゃれな小物をはじめ、加工品、食品などを出展販売する「バラフェスマルシェ」も開催されます。 といった感じで、盛りだくさんの内容となりますので、お誘い合わせの上、ぜひご来場ください。 開催概要  【開催日】2014年11月24日(月・祝)  【時 間】10:00〜17:15  【会 場】アバンセホール [地図を開く]  【入場料】無料 ステージイベント  11:00〜12:00 SKA☆ROCKETS(ジャマイカンミュージック楽団)   13:00〜14:00 WaLEwalewOrks (創作ダンス発表)「セぇーノ」  15:30~16:30 otto&orabu (音パーカッション・ヴォイスグループ)  *otto&orabuライブは混雑が予想されるため、   当日10時30分からアバンセホールにて整理券を配布します。   先着300枚(お一人様2枚まで) エントランスイベント  10:00〜  缶バッヂワークショップ(先着200名/なくなり次第終了)  10:00〜16:00 バラフェスマルシェ  10:00~17:15 アール・ブリュット ポスター展 事前関連イベント 「Let’s DANCE! Parfoming Arts Workshop」  【開催日】3回目 11月19日(水) 18:30〜20:30       4回目 11月23日(日) 14:00〜16:00  【会 場】アバンセ 第4研修室(4階) [地図を開く] 「イロトリ鳥ワークショップ in 佐賀市立図書館」  【開催日】11月12日(水) 13:00~16:00(受付は13:30より)  【会 場】佐賀市立図書館 多目的ホール [地図を開く]  【事前関連イベント お申込み/お問合せ先】   佐賀県文化・スポーツ部文化課(担当/中島・小森)   TEL 0952-25-7236(平日8:30~17:15) FAX 0952-25-7179   mail bunka@pref.saga.lg.jp

11月の手芸部開催のご案内

11月の手芸部開催のご案内

11月はお昼間の手芸部です。 13時から17時くらいまで開催しますので、お好きな時間帯にお越しください。 日時:11/10(月)13:00~17:00くらい 場所:工房まる http://maruworks.org/access.html    福岡市南区野間3-19-26(高宮駅から100円バスが出ています。野間3丁目で降りていただいたら徒歩2~3分です)    tel 092-562-8684 参加費:無料 販売用のものを作りますが、お一つ500円(材料をたくさん使った商品については要相談となります)でお持ち帰りいただくこともできます。 ご用意いただくもの:普段使用されている手芸道具があればお持ちください。 申し込み方法:funatsumaru@maruworks.orgにメッセージをお願いします。